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2016年2月20日土曜日

【研究ノート】 慰安婦問題、国連女子差別撤廃委員会2016.2.16、朝日新聞の反応、重要記事リンク


リンク記事一覧

【歴史戦 第15部 日韓合意の波紋(上)】国連委発言の2日後に「遺憾」報じた朝日新聞 慰安婦誤報 自社への言及には触れず更新


朝日新聞社、政府の慰安婦報道めぐる説明で反論「根拠示さない発言で遺憾」 外務省に申し入れ更新



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改訂履歴
※2016.2.24、タイトル変更、「・・・重要記事抜粋」 >> 「・・・重要記事リンク」
※2016.2.24、引用文削除(リンクのみ残す)
※2016.2.22、画像追加、「【歴史戦 第15部 日韓合意の波紋(上)】国連委発言の2日後に「遺憾」報じた朝日新聞 慰安婦誤報 自社への言及には触れず」

2016年2月18日木曜日

【研究ノート】 慰安婦問題、朝日新聞デジタル、2016.2.16~18、ヘッドライン


国連女子差別撤廃委員会・対日審査会合(2016.2.16)関連記事は完全スルー
自社の落ち度を報道するのが怖いのだろう、意気地がない
心から反省してやり直すつもりならば、落ち度は落ち度として報道するはず
報道スルーは反省が足りないことの裏返し
報道スルーの事実を知った方々は、朝日新聞を見透かしてますます見放すのではないか?



朝日新聞デジタル、政治/国際、ヘッドライン
2016.2.17、00:00~2016.2.18、18:30



ニュース > 国際 > 国際 記事一覧 2016.2.18、18:30

  • 米の乱射事件、容疑者のiPhoneロック解除命じる(2/18)
  • トランプ氏の支持者、山奥にも 腰元に拳銃、取材応じる(2/18)
  • オバマ大統領、3月にキューバ訪問検討 米メディア報道(2/18)
  • P3C機の使用想定、合同図上訓練 自衛隊とベトナム軍(2/18)
  • 金正恩氏、韓国へのテロを指示 韓国の情報機関が報告(2/18)
  • ローマ法王、怒りあらわ 若者に引っ張られ、あわや転倒(2/18)
  • トルコ首都で爆発、28人死亡 兵士ら乗せたバス標的か(2/18)
  • 米国のミサイル、誤ってキューバに届く 国交回復で返還(2/18)
  • 米太平洋軍司令官、西沙ミサイル配備で中国批判(2/18)
  • 中国、南沙に機関砲配備 西沙には対空ミサイル(2/18)
  • イラン、産油量据え置きに合意 サウジなどと協調へ(2/18)
  • 「北朝鮮レストラン」行かないで 韓国が自粛呼びかけ(2/17)
  • 台湾の2・28事件、日本人遺族に2千万円の賠償判決(2/17)
  • ASEAN諸国のTPP参加を後押し オバマ米大統領(2/17)
  • 「中国の侵略行為を忘れない」 ベトナムで抗議集会(2/17)
  • 次の世代を2国のかけ橋に ラオス難民が母国語教室(2/17)
  • フランス、非常事態を再延長 「テロの脅威依然強い」(2/17)
  • 南シナ海の非軍事化など宣言 米とASEAN首脳会議(2/17)
  • 信号担当者を過失致死容疑で捜査 ドイツ列車事故(2/17)
  • 潘事務総長「ガリ氏、国連の独立守った」 死去受け声明(2/17)
  • 仏大統領選の資金疑惑、サルコジ氏を本格捜査 検察当局(2/17)
  • NZ地震5年、元警察官「風化させない」 遺族と交流(2/17)
  • アレッポ住民「ここは地獄」 迫るシリア軍、包囲目前(2/17)
  • バンコク爆破テロ、初公判で一転否認 「拷問受けた」(2/17)
  • ブトロス・ガリ元国連事務総長が死去 改革を訴え(2/17)
  • 南シナ海の人工島、中国に説明要求へ 豪外相(2/17)
  • 南米アコンカグアで日本人登山者が死亡 長野の76歳(2/17)
  • 「人道に対する罪」で正恩氏追及を 国連特別報告者(2/17)
  • ギリシャ通過の難民阻止へ「防衛線を」 東欧4国が協議(2/16)
  • 苦戦ブッシュ氏、「一家」総出で応援 控え気味から一転(2/16)
  • サウジやロシアなど主要産油4カ国、生産据え置きで合意(2/16)
  • エジプト大統領「日本人は歩くコーラン」 小池氏が表敬(2/16)
  • 「欧州最後の独裁者」、ルカシェンコ氏の制裁解除 EU(2/16)
  • 米、「航行の自由」確認へ意欲 米ASEAN首脳会議(2/16)
  • スリランカ支援20年、名古屋の夫婦 子の成長が原動力(2/16)
  • 朴大統領「北朝鮮により強力な措置とる」 国会で演説(2/16)
  • 岸田外相「北朝鮮に抗議、反応なし」 拉致再調査中止で(2/16)
  • シリアにミサイル、死者多数 トルコ「ロシアが攻撃」(2/16)
  • サウジ石油相、ロシアのエネ相らと会談へ 減産へ協議か(2/16)
  • 「子どものけんか」身内も嘆く 米大統領選共和討論会(2/16) →2016年2月16日01時56分



  • ニュース > 政治 > 政治 記事一覧 2016.2.18、18:30

  • 「国家観まったく違う」自民の鴻池氏、公明への推薦反対(2/18)
  • 羽田空港からの米国便、増便で日米合意 昼間の発着便も(2/18)
  • 「太陽の塔」耐震費用5億円上積み 内部公開も1年遅れ(2/18)
  • 高校生のデモ参加、事前届け出不要 大阪府教委が方針(2/18)
  • 自民・二階氏長男、市長選に立候補表明 和歌山・御坊(2/18)
  • 丸山氏の「奴隷が大統領」発言、公明「しっかり説明を」(2/18)
  • 菅官房長官、丸山氏発言に苦言 「発言に責任持って」(2/18)
  • 麻生氏、軽減税率めぐる答弁を訂正 「誤解を招いた」(2/18)
  • 大阪府議会、傍聴者の筆箱持ち込み禁止へ 探知機で検査(2/18)
  • 消費者庁、徳島で「お試し勤務」 長官ら9人、3月中旬(2/18)
  • 民主・維新合流、参院選後に先送り 岡田代表が方針(2/18)
  • 介護保険、軽度者向けサービス縮小へ議論 社保審議会(2/18)
  • 米太平洋軍司令官、西沙ミサイル配備で中国批判(2/18)
  • 島尻氏「漢字読めないとかお騒がせ」 パーティーで語る(2/17)
  • 首相動静―2月17日(2/17)
  • 自民・丸山和也参院議員の参院憲法審査会での発言詳細(2/17)
  • 安倍首相、森氏・稲田氏を「きわめて有力な総理候補」(2/17)
  • 「黒人・奴隷が米大統領に」 自民・丸山氏が発言し陳謝(2/17)
  • 不倫に閣僚発言… 「緊張感を」自民が派閥引き締めへ(2/17)
  • 衆参ダブル選でも橋下氏擁立「ない」 おおさか維新代表(2/17)
  • 自公幹事長、閣僚発言に苦言 「おごりととられぬよう」(2/17)
  • 法制局、国会要求に開示せず 集団的自衛権巡る想定問答(2/17)
  • 接続水域に外国潜水艦 「特殊な動き」と防衛省 対馬沖(2/17)
  • 全国3例目の同性パートナー認定へ 三重・伊賀(2/17)
  • 高市氏停波発言、民放労連が公開質問状 根拠求める(2/16)
  • 民主・中川氏「首相の睡眠障害勝ち取る」 甘利氏休養で(2/16)
  • 首相動静―2月16日(2/16)
  • 「参院選、野党はもっと危機感を」 維新・今井幹事長(2/16)
  • 甘利氏元秘書、レクサス要求か 民主、新たな音声公表(2/16)
  • 宮崎謙介氏、離党届を提出 自民、補選対応は結論出ず(2/16)
  • NHK放送センターの一部機能「地方移転も」 高市氏(2/16)
  • 伊勢志摩サミット、海上警備に課題 湾入り組み死角多数(2/16)
  • 日銀、マイナス金利開始 金融機関貸し借りで0%取引も(2/16)
  • 衆院、自民・宮崎議員の辞職を許可 軽減税率審議も開始(2/16)
  • アジア大会などイベント招致に注力 愛知県の当初予算案(2/16)
  • GPIFによる株式直接売買、解禁先送りへ 政府・与党(2/16)
  • もんじゅ廃炉費用は3千億円 原子力機構、12年に試算(2/16)
  • 閣僚・議員の質低下「党の責任重い」 石破・地方創生相(2/16)
  • 甘利氏、「睡眠障害」で1カ月休養 辞任以降、国会出ず(2/16)
  • 高市氏「メディアは萎縮してない」 自分への報道も例に(2/16)
  • 自殺対策は自治体の義務 傾向踏まえた計画求め法改正へ(2/16)
  • 丸川環境相、福島県知事に謝罪電話 線量めぐる問題発言(2/16)
  • マイナス金利、16日導入 暮らしに影響は…工夫も必要(2/16)
  • マイナス金利で景気「期待できず」6割 朝日世論調査(2/16) →2016年2月16日00時04分





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    改訂履歴
    なし

    【研究ノート】 慰安婦問題、国連女子差別撤廃委員会へ日本政府報告書2016.1.30、重要記事リンク


    リンク記事一覧




    「慰安婦強制連行、確認されていない」…日本が国連に提出
    中央日報/中央日報日本語版、2016年02月01日08時01分





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    改訂履歴
    ※2016.2.24、タイトル変更、「・・・重要記事抜粋」 >> 「・・・重要記事リンク」
    ※2016.2.24、引用文削除(リンクのみ残す)

    2016年2月17日水曜日

    【研究ノート】 慰安婦問題、国連女子差別撤廃委員会・対日審査会合2016.2.16、重要記事リンク


    リンク記事一覧


    朝日新聞社、政府の慰安婦報道めぐる説明で反論「根拠示さない発言で遺憾」 外務省に申し入れ更新
    【歴史戦】慰安婦の「強制連行」根拠なし 菅長官「事実関係を述べただけ」 韓国反発「強制性は歴史的事実だ」 産経ニュース、更新
    【阿比留瑠比の極言御免】慰安婦「強制連行」説の否定、20年前にしておけば… 変わらぬ朝日新聞は韓国への配慮にじます
    【慰安婦問題】韓国外務省「強制性は歴史的事実」、国連委での日本政府の説明に反論
    更新
    【慰安婦問題】菅官房長官「事実関係述べただけ」






    国連の女性差別撤廃委、慰安婦問題など議論 3月7日に見解公表へ
    産経ニュース、更新



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    改訂履歴
    ※2016.2.24、タイトル変更、「・・・重要記事抜粋」 >> 「・・・重要記事リンク」
    ※2016.2.24、引用文削除(リンクのみ残す)
    ※2016.2.22、画像追加、「【歴史戦 第15部 日韓合意の波紋(中)】韓国系団体が売春婦の「真実」隠す 慰安婦プロパガンダ冊子」
    ※2016.2.21、記事追加
    ※2016.2.19、記事追加

    2016年2月11日木曜日

    【研究ノート】 北朝鮮制裁、2016.2、重要記事リンク


    リンク記事一覧

    【北朝鮮情勢】制裁に身構える北 航空機燃料を3カ月分備蓄か 過去に“苦い経験”、数十日間、空軍機飛べず更新
    北制裁決議「1カ国除き採択で合意」 会見で吉川大使、27日目指すもロシア次第か
    更新
    【日々是世界】「北は悪しき隣人」…中国世論にも変化の兆し 米NYT紙は「オバマ大統領の戦略的忍耐政策は失敗だった」とも更新
    北制裁包囲網 分かれる周辺国の反応 追い詰めるのを避けたい中国 「事実上の禁輸だ」と評価する韓国更新
    国連安保理に北朝鮮制裁案提出、「過去20年間で最も強力」と米大使
    更新
    【対北制裁】中国が「強い制裁」に合意は、THAAD配備譲歩の見返り? 中朝貿易「5月からは元通り」更新




    対北独自制裁を正式決定 米韓と圧力で足並み
    産経ニュース、更新
    米、北朝鮮制裁を大幅強化 オバマ大統領が法案署名 第三国も対象、中国標的
    産経ニュース、更新
    【北朝鮮情勢】対北独自制裁法が成立、オバマ米大統領が署名
    産経ニュース、
    【北ミサイル発射】北朝鮮、拉致問題の特別調査委員会解体を発表 重大局面も日本政府「織り込み済み」 産経ニュース、更新
    【北ミサイル発射】北朝鮮、開城工団から韓国人追放 資産凍結などを宣告 韓国の制裁措置に反発


    【北朝鮮制裁】政府が決定した日本独自制裁措置






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    改訂履歴
    ※2016.3.2、リンク追加
    ※2016.3.2、タイトル変更、「【研究ノート】 北朝鮮制裁、2016実施分、重要記事リンク」 >> 「【研究ノート】 北朝鮮制裁、2016.2、重要記事リンク」
    ※2016.2.24、タイトル変更、「・・・重要記事抜粋」 >> 「・・・重要記事リンク」
    ※2016.2.24、引用文削除(リンクのみ残す)
    ※2016.2.19、記事追加
    ※2016.2.13、記事追加

    2016年2月7日日曜日

    【研究ノート】 中国人民元SDR入り、2016.2~、重要記事リンク


    リンク記事一覧



    【お金は知っている】国益度外視の「親中」ぶり 日銀はチャイナバブルを膨張させたいのか?




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    改訂履歴
    ※2016.3.2、リンク追加
    ※2016.2.24、タイトル変更、「・・・2016.2、重要記事抜粋」 >> 「・・・2016.2~、重要記事リンク」
    ※2016.2.24、引用文削除(リンクのみ残す)

    2016年2月5日金曜日

    【研究ノート】 TPP、日米東南アジア関連、2016.2、重要記事リンク


    リンク記事一覧








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    改訂履歴
    ※2016.2.24、タイトル変更、「・・・重要記事抜粋」 >> 「・・・重要記事リンク」
    ※2016.2.24、引用文削除(リンクのみ残す)
    ※2016.2.5、新規作成

    2016年2月1日月曜日

    【研究ノート】 慰安婦問題、日韓、2016.2、重要記事リンク


    リンク記事一覧


    【「慰安婦」日韓合意】交渉過程の情報公開訴訟へ 韓国弁護士団体が日本政府の「姓奴隷」反論に反発更新
    【「慰安婦」日韓合意】自民・稲田政調会長、元慰安婦支援金拠出は「慰安婦像撤去が前提」

    【歴史戦 第15部 日韓合意の波紋(下)】「日本に外交戦で負けた」 韓国社会にくすぶる不満を晴らすかのような出来事が…
    【「慰安婦」日韓合意】「非常に貴重」と韓国報道官、「合意を傷つけかねない言動」に注文

    【「慰安婦」日韓合意】ソウル市長「慰安婦像撤去は難しい」




    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    改訂履歴
    ※2016.3.2、リンク追加
    ※2016.2.24、タイトル変更、「・・・重要記事抜粋」 >> 「・・・重要記事リンク」
    ※2016.2.24、引用文削除(リンクのみ残す)
    ※2016.2.18、記事削除(別記事へ移動)、「【慰安婦問題】岸田外相「質問出されたから丁寧に答えた」 国連女子差別撤廃委への回答」
    ※2016.2.18、記事削除(別記事へ移動)、「【「慰安婦」日韓合意】韓国外務省、日本大使呼び憂慮伝える」
    ※2016.2.18、記事削除(別記事へ移動)、「「慰安婦強制連行、確認されていない」…日本が国連に提出」
    ※2016.2.5、記事追加
    ※2016.2.2、記事追加

    2016年1月6日水曜日

    【研究ノート】 米韓相互防衛条約


    目次

    1.要点抜粋
    2.要約
    3.原文



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    1.要点抜粋

    ・まさに不平等条約、奴隷条約
    ・日米安保のような経済規定もなし

    ・米韓一方に対する武力攻撃(地域問わず)は、いつでも協議する。
    …自国の平和及び安全を危うくするものであると、無条件で認めるわけではない
    …当然、米国防衛に韓国は強制参加
    …韓国防衛は米国次第

    ・太平洋地域における、米韓一方に対する武力攻撃は、自国の平和及び安全を危うくするものであると(無条件で)認める。
    …米国グアム、ハワイの防衛に韓国は強制参加

    ・韓国は在韓米軍の駐留を認める



    第二条

    締約国は、
    いずれか一方の締約国の政治的独立又は安全が
    外部からの武力攻撃によつて脅かされていると
    いずれか一方の締約国が認めたときは
    いつでも協議する。

    第三条

    各締約国は、
    いずれかの締約国に対する太平洋地域における武力攻撃が
    自国の平和及び安全を危うくするものであることを認め、
    共通の危険に対処するように行動することを宣言する。

    第四条

    アメリカ合衆国の陸軍、空軍及び海軍を、
    相互の合意により定めるところに従つて、
    大韓民国の領域内及びその附近に配備する権利を大韓民国は許与し、
    アメリカ合衆国は、これを受諾する。

    第六条 

    ・この条約は、無期限に効力を有する。
    ・いずれに一方の締約国も、他方の締約国に通告を行つてから一年後にこの条約を終了させることができる。





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    2.要約

    一字一句が大切なので、語句は原文ママです。



    前文

    この条約の締結国は、
    1.すべての国民及びすべての政府とともに平和のうちに生きようとする願望を再確認し、
    2.及び太平洋地域における平和機構を強化することを希望し、
    3.いかなる潜在的侵略者も、
    3.いずれか一方の締約国が太平洋地域において孤立しているという錯覚を起すことがないようにするため、
    4.外部からの武力攻撃に対して自らを防衛しようとする共同の決意を公然と且つ正式に宣言することを希望し、
    5.また、太平洋地域における地域的安全保障の一層包括的且つ有効な制度が発達するまでの間、
    6.平和及び安全を維持するための集団的防衛についての両国の努力を強化することを希望して、
    7.次のとおり協定した。



    第一条

    締約国は、
    1.それぞれが関係することのある国際紛争を平和的手段によつて、
    2.国際の平和及び安全並びに正義を危うくしないように解決し、
    3.並びにそれぞれの国際関係において、
    4.武力による威嚇又は武力の行使を、
    5.国際連合の目的又は締約国が国際連合に対して負つている義務と両立しないいかなる方法によるものも
    6.慎むことを約束する。



    第二条

    締約国は、
    1.いずれか一方の締約国の政治的独立又は安全が
    2.外部からの武力攻撃によつて脅かされていると
    3.いずれか一方の締約国が認めたときは
    4.いつでも協議する。

    締約国は、
    1.この条約を実施しその目的を達成するため、
    2.単独に及び共同して、
    3.自助及び相互援助により、
    4.武力攻撃を阻止するための適当な手段を維持し発展させ、
    5.並びに協議と合意とによる適当な措置を執るものとする。



    第三条

    各締約国は、
    1.現在それぞれの行政的管理の下にある領域
    2.又はいずれか一方の締約国が他方の締約国の行政的管理の下に適法に置かれることになつたものと今後認める領域における、
    3.いずれかの締約国に対する太平洋地域における武力攻撃が
    4.自国の平和及び安全を危うくするものであることを認め、
    5.自国の憲法上の手続に従つて
    6.共通の危険に対処するように行動することを宣言する。



    第四条

    1.アメリカ合衆国の陸軍、空軍及び海軍を、
    2.相互の合意により定めるところに従つて、
    3.大韓民国の領域内及びその附近に配備する権利を大韓民国は許与し、
    4.アメリカ合衆国は、これを受諾する。



    第五条 批准手続き規定(略)



    第六条 

    ・この条約は、無期限に効力を有する。
    ・いずれに一方の締約国も、他方の締約国に通告を行つてから一年後にこの条約を終了させることができる。





    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    3.原文



    日本政治・国際関係データベース
    データベース「世界と日本」

    東京大学東洋文化研究所、田中明彦研究室・松田康博研究室
    東京大学大学院情報学環、原田至郎研究室
    http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/



    米韓相互防衛条約
    http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/docs/19531001.T1J.html



    データベース『世界と日本』
    日本政治・国際関係データベース
    東京大学東洋文化研究所 田中明彦研究室

    [文書名] 米韓相互防衛条約(アメリカ合衆国と大韓民国との間の相互防衛条約)
    [場所] ワシントンDC
    [年月日] 1953年10月1日作成,1954年11月17日発効
    [出典] 日本外交主要文書・年表(1),578‐580頁.主要条約集,1667‐1670頁.
    [備考] 
    [全文]

     この条約の締結国は、
     すべての国民及びすべての政府とともに平和のうちに生きようとする願望を再確認し、及び太平洋地域における平和機構を強化することを希望し、
     いかなる潜在的侵略者も、いずれか一方の締約国が太平洋地域において孤立しているという錯覚を起すことがないようにするため、外部からの武力攻撃に対して自らを防衛しようとする共同の決意を公然と且つ正式に宣言することを希望し、また、
     太平洋地域における地域的安全保障の一層包括的且つ有効な制度が発達するまでの間、平和及び安全を維持するための集団的防衛についての両国の努力を強化することを希望して、
     次のとおり協定した。

    第一条

     締約国は、それぞれが関係することのある国際紛争を平和的手段によつて、国際の平和及び安全並びに正義を危うくしないように解決し、並びにそれぞれの国際関係において、武力による威嚇又は武力の行使を、国際連合の目的又は締約国が国際連合に対して負つている義務と両立しないいかなる方法によるものも慎むことを約束する。

    第二条

     締約国は、いずれか一方の締約国の政治的独立又は安全が外部からの武力攻撃によつて脅かされているといずれか一方の締約国が認めたときはいつでも協議する。締約国は、この条約を実施しその目的を達成するため、単独に及び共同して、自助及び相互援助により、武力攻撃を阻止するための適当な手段を維持し発展させ、並びに協議と合意とによる適当な措置を執るものとする。

    第三条

     各締約国は、現在それぞれの行政的管理の下にある領域又はいずれか一方の締約国が他方の締約国の行政的管理の下に適法に置かれることになつたものと今後認める領域における、いずれかの締約国に対する太平洋地域における武力攻撃が自国の平和及び安全を危うくするものであることを認め、自国の憲法上の手続に従つて共通の危険に対処するように行動することを宣言する。

    第四条

     アメリカ合衆国の陸軍、空軍及び海軍を、相互の合意により定めるところに従つて、大韓民国の領域内及びその附近に配備する権利を大韓民国は許与し、アメリカ合衆国は、これを受諾する。

    第五条

     この条約は、アメリカ合衆国及び大韓民国により各自の憲法上の手続に従つて批准されなければならない。この条約は、両国がワシントンで批准書を交換した時に効力を生ずる。

    第六条 

     この条約は、無期限に効力を有する。いずれに一方の締約国も、他方の締約国に通告を行つてから一年後にこの条約を終了させることができる。

     以上の証拠として、下名の全権委員は、この条約に署名した。
     千九百五十三年十月一日にワシントンで、英語及び韓国語により、本書二通を作成した。

    アメリカ合衆国のために
    ジョン・フォスター・ダレス(署名)

    大韓民国のために
    Y・T・ピャン(署名)



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    改訂履歴
    なし

    【研究ノート】 日米安全保障条約(60年安保)


    目次

    1.要点抜粋
    2.要約
    3.原文



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    1.要点抜粋

    ・安保・経済包括条約と言った方が正しい
    ・自由主義であることを明記している
    ・日本国施政下の領域における、日米一方に対する武力攻撃を、自国の平和・安全を危うくするものであると(無条件で)認める
    ・日本は在日米軍の駐留を認める

    前文

    両国間に伝統的に存在する平和及び友好の関係を強化(日米は盟友)
    民主主義の諸原則、個人の自由及び法の支配を擁護
    一層緊密な経済的協力を促進
    経済的安定及び福祉の条件を助長
    国際連合憲章の目的及び原則に対する信念並びにすべての国民及びすべての政府とともに平和のうちに生きようとする願望を再確認
    両国が国際連合憲章に定める個別的又は集団的自衛の固有の権利を有している
    両国が極東における国際の平和及び安全の維持に共通の関心を有する
    相互協力及び安全保障条約を締結する

    前文 第二条 (2016.2.22、誤記訂正)

    その自由な諸制度を強化することにより、
    並びに安定及び福祉の条件を助長することによつて、
    平和的かつ友好的な国際関係の一層の発展に貢献する。

    その国際経済政策におけるくい違いを除くことに努め、
    両国の間の経済的協力を促進する。

    第五条

    各締約国は、
    日本国の施政の下にある領域における、
    いずれか一方に対する武力攻撃が自国の平和及び安全を危うくするものであることを認め、
    自国の憲法上の規定及び手続に従つて
    共通の危険に対処するように行動することを宜言{宜はママ}する。

    第六条

    アメリカ合衆国は、その陸軍、空軍及び海軍が日本国において施設及び区域を使用することを許される。





    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    2.要約

    一字一句が大切なので、語句は原文ママです。



    前文

    日本国及びアメリカ合衆国は、
    1.両国の間に伝統的に存在する平和及び友好の関係を強化し、
    2.並びに民主主義の諸原則、個人の自由及び法の支配を擁護することを希望し、
    3.また、両国の間の一層緊密な経済的協力を促進し、
    4.並びにそれぞれの国における経済的安定及び福祉の条件を助長することを希望し、
    5.国際連合憲章の目的及び原則に対する信念並びにすべての国民及びすべての政府とともに平和のうちに生きようとする願望を再確認し、
    6.両国が国際連合憲章に定める個別的又は集団的自衛の固有の権利を有していることを確認し、
    7.両国が極東における国際の平和及び安全の維持に共通の関心を有することを考慮し、
    8.相互協力及び安全保障条約を締結することを決意し、
    9.よつて、次のとおり協定する。



    第一条

    締約国は、
    1.国際連合憲章に定めるところに従い、
    2.それぞれが関係することのある国際紛争を平和的手段によつて国際の平和及び安全並びに正義を危うくしないように解決し、
    3-1.並びにそれぞれの国際関係において、
    3-2.武力による威嚇又は武力の行使を、
    3-3.いかなる国の領土保全又は政治的独立に対するものも、
    3-4.また、国際連合の目的と両立しない他のいかなる方法によるものも
    3-5.慎むことを約束する。

    締約国は、
    1.他の平和愛好国と協同して、
    2.国際の平和及び安全を維持する国際連合の任務が一層効果的に遂行されるように
    3.国際連合を強化することに努力する。



    第二条

    締約国は、
    1.その自由な諸制度を強化することにより、
    2.これらの制度の基礎をなす原則の理解を促進することにより、
    3.並びに安定及び福祉の条件を助長することによつて、
    4.平和的かつ友好的な国際関係の一層の発展に貢献する。

    締約国は
    1.その国際経済政策におけるくい違いを除くことに努め、
    2.両国の間の経済的協力を促進する。



    第三条

    締約国は、個別的に及び相互に協力して、
    1.継続的かつ効果的な自助及び相互援助により、
    2.武力攻撃に抵抗するそれぞれの能力を、
    3.憲法上の規定に従うことを条件として、
    4.維持し発展させる。



    第四条

    締約国は、
    1.この条約の実施に関して随時協議し、
    2-1.また、日本国の安全又は極東における国際の平和及び安全に対する脅威が生じたときはいつでも、
    2-2.いずれか一方の締約国の要請により協議する。



    第五条

    各締約国は、
    1.日本国の施政の下にある領域における、
    2.いずれか一方に対する武力攻撃が自国の平和及び安全を危うくするものであることを認め、
    3.自国の憲法上の規定及び手続に従つて
    4.共通の危険に対処するように行動することを宜言{宜はママ}する。

    ・前記の武力攻撃及びその結果として執つたすべての措置は、国際連合憲章第五十一条の規定に従つて直ちに国際連合安全保障理事会に報告しなければならない。
    ・その措置は、安全保障理事国が国際の平和及び安全を回復し及び維持するために必要な措置を執つたときは、終止しなければならない。



    第六条

    1.日本国の安全に寄与し、
    2.並びに極東における国際の平和及び安全の維持に寄与するため、
    3.アメリカ合衆国は、その陸軍、空軍及び海軍が日本国において施設及び区域を使用することを許される。

    ・前記の施設及び区域の使用並びに日本国における合衆国軍隊の地位は、千九百五十二年二月二十八日に東京で署名された日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定(改正を含む)に代わる別個の協定及び合意される他の取極により規律される。



    第七条

    この条約は、
    1.国際連合憲章に基づく締約国の権利及び義務又は国際の平和及び安全を維持する国際連合の責任に対しては、
    2.どのような影響も及ぼすものではなく、
    3.また、及ぼすものと解釈してはならない。



    第八条 批准手続き規定(略)

    第九条 旧安保条約失効規定(略)



    第十条

    この条約は、
    1.日本区域における国際の平和及び安全の維持のため
    2.十分な定めをする国際連合の措置が効力を生じたと
    3.日本国政府及びアメリカ合衆国政府が認める時まで
    4.効力を有する。

    5.もつとも、この条約が十年間効力を存続した後は、
    6.いずれの締約国も、他方の締約国に対し
    7.この条約を終了させる意思を通告することができ、
    8.その場合には、この条約は、そのような通告が行なわれた後一年で終了する。





    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    3.原文



    日本政治・国際関係データベース
    データベース「世界と日本」

    東京大学東洋文化研究所、田中明彦研究室・松田康博研究室
    東京大学大学院情報学環、原田至郎研究室
    http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/



    日米安全保障条約
    http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/docs/19600119.T1J.html



    データベース『世界と日本』
    日本政治・国際関係データベース
    東京大学東洋文化研究所 田中明彦研究室

    [文書名] 日米安全保障条約(新)(日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約)
    [場所] ワシントンDC
    [年月日] 1960年1月19日
    [出典] わが外交の近況(外交青書)第4号,239‐241頁.
    [備考] 
    [全文]

     日本国及びアメリカ合衆国は、
     両国の間に伝統的に存在する平和及び友好の関係を強化し、並びに民主主義の諸原則、個人の自由及び法の支配を擁護することを希望し、
     また、両国の間の一層緊密な経済的協力を促進し、並びにそれぞれの国における経済的安定及び福祉の条件を助長することを希望し、
     国際連合憲章の目的及び原則に対する信念並びにすべての国民及びすべての政府とともに平和のうちに生きようとする願望を再確認し、
     両国が国際連合憲章に定める個別的又は集団的自衛の固有の権利を有していることを確認し、
     両国が極東における国際の平和及び安全の維持に共通の関心を有することを考慮し、
     相互協力及び安全保障条約を締結することを決意し、
     よつて、次のとおり協定する。

    第一条

     締約国は、国際連合憲章に定めるところに従い、それぞれが関係することのある国際紛争を平和的手段によつて国際の平和及び安全並びに正義を危うくしないように解決し、並びにそれぞれの国際関係において、武力による威嚇又は武力の行使を、いかなる国の領土保全又は政治的独立に対するものも、また、国際連合の目的と両立しない他のいかなる方法によるものも慎むことを約束する。
     締約国は、他の平和愛好国と協同して、国際の平和及び安全を維持する国際連合の任務が一層効果的に遂行されるように国際連合を強化することに努力する。

    第二条

     締約国は、その自由な諸制度を強化することにより、これらの制度の基礎をなす原則の理解を促進することにより、並びに安定及び福祉の条件を助長することによつて、平和的かつ友好的な国際関係の一層の発展に貢献する。
     締約国は、その国際経済政策におけるくい違いを除くことに努め、また、両国の間の経済的協力を促進する。

    第三条

     締約国は、個別的に及び相互に協力して、継続的かつ効果的な自助及び相互援助により、武力攻撃に抵抗するそれぞれの能力を、憲法上の規定に従うことを条件として、維持し発展させる。

    第四条

     締約国は、この条約の実施に関して随時協議し、また、日本国の安全又は極東における国際の平和及び安全に対する脅威が生じたときはいつでも、いずれか一方の締約国の要請により協議する。

    第五条

     各締約国は、日本国の施政の下にある領域における、いずれか一方に対する武力攻撃が自国の平和及び安全を危うくするものであることを認め、自国の憲法上の規定及び手続に従つて共通の危険に対処するように行動することを宜言{宜はママ}する。
     前記の武力攻撃及びその結果として執つたすべての措置は、国際連合憲章第五十一条の規定に従つて直ちに国際連合安全保障理事会に報告しなければならない。その措置は、安全保障理事国が国際の平和及び安全を回復し及び維持するために必要な措置を執つたときは、終止しなければならない。

    第六条

     日本国の安全に寄与し、並びに極東における国際の平和及び安全の維持に寄与するため、アメリカ合衆国は、その陸軍、空軍及び海軍が日本国において施設及び区域を使用することを許される。
     前記の施設及び区域の使用並びに日本国における合衆国軍隊の地位は、千九百五十二年二月二十八日に東京で署名された日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定(改正を含む)に代わる別個の協定及び合意される他の取極により規律される。

    第七条

     この条約は、国際連合憲章に基づく締約国の権利及び義務又は国際の平和及び安全を維持する国際連合の責任に対しては、どのような影響も及ぼすものではなく、また、及ぼすものと解釈してはならない。

    第八条

     この条約は、日本国及びアメリカ合衆国により各自の憲法上の手続きに従つて批准されなければならない。この条約は、両国が東京で批准書を交換した日に効力を生ずる。

    第九条

     千九百五十一年九月八日にサン・フランシスコ市で署名された日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約は、この条約の効力発生の時に効力を失う。

    第十条

     この条約は、日本区域における国際の平和及び安全の維持のため十分な定めをする国際連合の措置が効力を生じたと日本国政府及びアメリカ合衆国政府が認める時まで効力を有する。
     もつとも、この条約が十年間効力を存続した後は、いずれの締約国も、他方の締約国に対しこの条約を終了させる意思を通告することができ、その場合には、この条約は、そのような通告が行なわれた後一年で終了する。

     以上の証拠として、下名の全権委員は、この条約に署名した。
     千九百六十年一月十九日にワシントンで、ひとしく正文である日本語及び英語により本書二通を作成した。

    日本国のために
    岸信介
    藤山愛一郎
    石井光次郎
    足立正
    朝海浩一郎

    アメリカ合衆国のために
    クリスチャン・A・ハーター
    ダグラス・マックアーサー二世
    J・グレイアム・パースンズ



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    改訂履歴
    ※2016.2.22、誤記訂正、「1.要点抜粋」 >> 前文 第二条
    ※2016.2.22、解説追加、「1.要点抜粋」 >> 前文(本来あるべき解説)

    2016年1月4日月曜日

    【研究ノート】 慰安婦問題、日韓、2016.1、重要記事リンク


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    韓国外交部が「慰安婦合意Q&A」 サイトで公開
    朝鮮日報、2016/01/20 21:05(聯合ニュース)
    韓国外交部HPに「慰安婦合意Q&A」を掲載
    @niftyニュース、2016年1月20日(水)20時53分配信(WoW!Korea)
    慰安婦合意:韓国学界・市民団体で合意無効求める動き相次ぐ
    朝鮮日報、2016/01/21 08:14(NEWSIS/朝鮮日報日本語版)
    韓国紙「安倍総理が慰安婦合意を違反した」
    シンシアリーのブログ様、2016-01-20 09:15記事
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    【「慰安婦」日韓合意】朴槿恵大統領、「第1位」の成果と誇示
    産経ニュース、



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    改訂履歴
    ※2016.2.24、タイトル変更、「・・・重要記事抜粋」 >> 「・・・重要記事リンク」
    ※2016.2.24、引用文削除(リンクのみ残す)
    ※2016.2.18、記事削除(別記事へ移動)、「【「慰安婦」日韓合意】強制連行を国連で否定へ 政府、来月初報告へ」
    ※2016.1.31、記事追加
    ※2016.1.30、記事追加
    ※2016.1.27、記事追加
    ※2016.1.24、記事追加
    ※2016.1.23、記事追加
    ※2016.1.21、記事追加
    ※2016.1.19、記事追加
    ※2016.1.18、記事追加
    ※2016.1.17、記事追加
    ※2016.1.14、記事追加
    ※2016.1.12、記事追加
    ※2016.1.9、記事追加
    ※2016.1.8、記事追加
    ※2016.1.6、記事追加

    2015年12月28日月曜日

    【研究ノート】 共謀罪、2016.1以前、重要記事リンク


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    【iRONNA発】日本をテロの脅威から守れ 共謀罪が必要な2つの理由 板橋功
    産経ニュース、2015.12.20 11:46更新

    【安倍政権考】「テロリストは日本の法整備を待ってくれない 共謀罪創設の環境は整った 今こそ国民の負託に応えるべきではないか」 産経ニュース、2015.12.19 11:00更新

    【産経・FNN合同世論調査】「「共謀罪」新設に76%賛成 81%が日本でもテロの可能性」
    産経ニュース、2015.12.14 22:34更新

    【政界徒然草】「「共謀罪」ってそれほど危険なのか? 組織犯罪防止条約の非加盟国はもはや日本、北朝鮮、南スーダンなどわずか…」 産経ニュース、2015.12.1 08:55更新

    「政府・与党 共謀罪新設を再検討 米英から諜報ノウハウ導入へ 来年2月専門家会合」

    産経ニュース、2015.11.18 08:15更新





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    改訂履歴
    ※2016.2.24、タイトル変更、「・・・重要記事抜粋」 >> 「・・・重要記事リンク」
    ※2016.2.24、引用文削除(リンクのみ残す)
    ※2016.1.30、タイトル変更、「【研究ノート】 共謀罪、重要記事抜粋」>>「【研究ノート】 共謀罪、2016.1以前、重要記事抜粋」
    ※2016.1.11、記事追加
    ※2016.8.29、書式変更(リンク先変更なし)

    【研究ノート】 TPP、日米東南アジア関連、2016.1以前、重要記事リンク


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    TPP 来年2月ニュージーランドで各国署名へ 関係閣僚出席

    【日曜経済講座】TPP合意後の経済連携 日欧加速へ新たな戦略築け 論説副委員長・長谷川秀行 産経ニュース、2015.12.13 11:00更新
    http://www.sankei.com/premium/news/151213/prm1512130020-n1.html

    【TPP政策大綱】「発効時期はいつ? 野党反発…予算審議に足かせ」
    産経ニュース、2015.11.25 22:05更新
    http://www.sankei.com/politics/news/151125/plt1511250049-n1.html



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    改訂履歴
    ※2016.2.24、タイトル変更、「・・・重要記事抜粋」 >> 「・・・重要記事リンク」
    ※2016.2.24、引用文削除(リンクのみ残す)
    ※2016.1.30、タイトル変更、「【研究ノート】 TPP、日米東南アジア関連、重要記事抜粋」>>「【研究ノート】 TPP、日米東南アジア関連、2016.1以前、重要記事抜粋」
    ※2016.1.30、記事追加
    ※2016.1.19、記事追加
    ※2016.1.10、記事追加

    【研究ノート】 中国人民元SDR入り、2016.1以前、重要記事リンク


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    【揺れる市場】上海株が大幅反落 週明け市場5%安 場当たり対策を嫌気 マネー海外逃避も 

    「中国が人民元の取引時間拡大 来月4日から午後4時半→午後11時半に延長」
    産経ニュース、2015.12.23 20:21更新
    http://www.sankei.com/world/news/151223/wor1512230034-n1.html
    「IMF改革、高まる中国の発言力 米日に次ぐ3位 米のもたつきが“後押し”」
    産経ニュース、2015.12.19 19:20更新
    http://www.sankei.com/world/news/151219/wor1512190045-n1.html
    「中国のIMF出資比率6位→3位に 米下院が歳出法案を採決へ 原油輸出も解禁」
    産経ニュース、2015.12.19 08:21更新
    http://www.sankei.com/world/news/151218/wor1512180052-n1.html
    【アメリカを読む】「オバマ政権、人民元のSDR入りを渋々容認 新たなチャイナリスクに「IMFは大局観を失っている」との声も」 産経ニュース、2015.12.18 10:00更新
    http://www.sankei.com/world/news/151218/wor1512180004-n1.html
    【人民元SDR入り】「中国が米国と経済覇権争う時代に 「雪だるま式に相乗効果生む」飯田敬輔・東大大学院教授」 産経ニュース、2015.12.5 20:58更新
    http://www.sankei.com/world/news/151205/wor1512050065-n1.html
    【人民元SDR入り】「IMFは「悪貨が良貨を駆逐する」という法則を忘れたのか? 田村秀男」
    産経ニュース、2015.12.2 00:00更新
    http://www.sankei.com/world/news/151201/wor1512010043-n1.html
    【人民元SDR入り】「中国に前のめりの「高揚感」 「ドル支配体制」挑戦へ」
    産経ニュース、2015.12.1 19:07更新
    http://www.sankei.com/world/news/151201/wor1512010041-n1.html
    【人民元SDR入り】「菅長官「世界経済の取引きに影響なし」」
    産経ニュース、2015.12.1 19:04更新
    http://www.sankei.com/world/news/151201/wor1512010040-n1.html
    人民元の実利にひれ伏す米英 国際金融を牛耳るアングロサクソンの思惑とは
    zakzak、2015.10.30



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    改訂履歴
    ※2016.2.24、タイトル変更、「・・・重要記事抜粋」 >> 「・・・重要記事リンク」
    ※2016.2.24、引用文削除(リンクのみ残す)
    ※2016.1.19、記事削除(別記事へ移動)、「【高論卓説】壊死していく中国経済 株暴落と金融不安は起きるべくして起きた…共産主義国家に市場経済の本質は理解できない」
    ※2016.1.19、記事削除(別記事へ移動)、「【お金は知っている】習政権にとって“人民元自由化”は自滅の道 日本としては大いに結構」
    ※2016.1.18、記事追加
    ※2016.1.17、記事追加
    ※2016.1.17、タイトル変更、「【研究ノート】中国人民元SDR入り、重要記事抜粋」>>「【研究ノート】中国人民元SDR入り、2016.1以前、重要記事抜粋」
    ※2016.1.12、記事追加
    ※2016.1.9、記事追加

    【研究ノート】 慰安婦問題、日韓外相会談2015.12.28、重要記事リンク


    リンク記事一覧

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    【「慰安婦」日韓合意】韓国大統領府が国民談話発表「大局的な観点から理解を」 野党は謝罪と賠償求め攻勢 産経ニュース、
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    【検証「慰安婦」日韓合意】対中戦略も見据え〝賭け〟に出た安倍首相 「約束破ったら韓国は終わる」「28日で全て終わり。もう謝罪しない」 産経ニュース、
    【「慰安婦」日韓合意】日本政府、慰安婦像撤去が10億円拠出の条件 韓国政府は「完全な捏造だ」 産経ニュース、
    【「慰安婦」日韓合意】「米国各地のあと必ず東京の真ん中に像建てる」と元慰安婦 安倍首相の直接謝罪要求…韓国次官と面会 産経ニュース、
    【「慰安婦」日韓合意】韓国、記憶遺産申請への不参加は「事実無根」 外務省報道官が強調…早くも齟齬露呈
    【「慰安婦」日韓合意】「あなた誰よ!日本の外務省か!」 元慰安婦、面会の韓国外務省高官を罵倒 産経ニュース、
    【「慰安婦」日韓合意】妥結促してきた米国「蒸し返しなし」に期待感 独豪など歓迎声明続々

    【「慰安婦」日韓合意】米、国際社会に支持訴え 両首脳の「勇気」称賛
    産経ニュース、


    【「慰安婦」日韓合意】首脳が電話会談 安倍首相「未来志向の新時代確信」 朴大統領「首相のおわび伝える」 産経ニュース、
    【主張】慰安婦日韓合意、本当にこれで最終決着か 韓国側の約束履行を注視する

    【「慰安婦」日韓合意】記憶遺産対応でも注目 日本政府関係者「韓国は共同申請に加わらない決断を下すか?」
    【「慰安婦」日韓合意】新財団の行方は不透明 過去にアジア女性基金の失敗
    産経ニュース、
    【「慰安婦」日韓合意】「心からお詫びと反省」 安倍首相が日韓首脳電話会談で表明
    産経ニュース、
    【「慰安婦」日韓合意】どうなる慰安婦像撤去 今後も増え続け、「慰安婦」授業も
    産経ニュース、




    【日韓外相会談】安倍首相、慰安婦問題の解決合意で「新時代を開くきっかけに」
    産経ニュース、
    【日韓外相会談】自民・山東氏「骨が刺さった感じ」米国の慰安婦像無視に不満
    産経ニュース、
    【日韓外相会談】朴大統領「韓日関係は再出発を」
    産経ニュース、
    【日韓外相会談】共同記者発表全文
    産経ニュース、2015.12.28 16:54
    【日韓外相会談】岸田外相の記者発表全文
    産経ニュース、
    【日韓外相会談速報(7)】岸田外相「予算措置は国家賠償ではない」
    産経ニュース、
    【日韓外相会談速報(5)】岸田外相「国際社会で互いに非難控える」
    産経ニュース、
    【日韓外相会談速報(3)】慰安婦問題で合意 韓国側が「蒸し返さない」と確約
    産経ニュース、
    【日韓外相会談速報(2)】会談が終了
    産経ニュース、






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    改訂履歴
    ※2016.2.24、タイトル変更、「・・・重要記事抜粋」 >> 「・・・重要記事リンク」
    ※2016.2.24、引用文削除(リンクのみ残す)
    ※2016.1.9、タイトル変更(探しやすくするため)、「【研究ノート】慰安婦問題、2015.12.28日韓外相会談、重要記事抜粋」>>「【研究ノート】慰安婦問題、日韓外相会談2015.12.28、重要記事抜粋」
    ※2015.12.31、記事追加
    ※2015.12.29、記事追加